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到達目標 |
内容・実施講座 |
| レベルT |
定められたマニュアル(看護手順、看護単位の日程表、業務マニュアルなど)に沿って、あるいは部分的に指導を受けながら日常の看護が実践できる。 |
院内感染の考え方、チームメンバーについて、輸液ポンプ・シリンジポンプ・人工呼吸器の使用法、急変時の対応 |
| レベルU |
経験に基づいて何が重要かを認識でき、日常の看護業務が自立して実践できる |
院内感染の考え方、感染経路遮断アプローチ、リーダーシップを発揮するための技術、事例で学ぶ看護理論、インフォームドコンセント、課題レポートの書き方 |
| レベルV |
経験に基づいて状況を全体として把握し、長期的見通しができる。
看護実践においてリーダーシップを発揮できる。
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看護チームの中のリーダーシップ、感染リスクとEBMに基づいた対策、看護記録看護場面の再構成、看護理論(実践編) |
| レベルW |
わずかな手がかりで状況を直感的に把握し、問題領域に的を絞ることができる。
他職種との間で看護の立場でのリーダーシップを発揮できる。
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組織とリーダーシップ、感染対策チームと経済効果、
看護記録看護場面の再構成、自分の看護を理論で説明しよう。 |